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国旗・日の丸   08-星00000000000
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 自由民主党:長期政権の無策 
 
 
衆参ねじれ国会に於いて
 
 
 
自民党による長期政権の
 
 
無策ぶりが露呈した
 
 
そもそも、国民を見ずに
 
 
政権の維持と
 
 
利権に群がり
 
 
行政の管理能力も無く
 
 
官僚に支配され
 
 
官僚の答弁書を読み
 
 
ただただ、安穏と国政を動かしてきた
 
 
ここに来て、年金、医療、格差など
 
 
多種多様の問題が噴出している
 
 
自由民主党政権とは
 
 
その程度の政党でしかなかったと
 
 
国民は気付くべきだと思う
 
 
出来れば、もっと早い時期にね!!
 
 
 長期政権は 腐敗するが如し ≫
 
 
政権交代がない
 
 
議会制民主主義は
 
 
当然の如く
 
 
腐敗政治がはびこる
 
 
このような日本を
 
 
民主国家と言えるのか
 
 
自由民主党による
 
 
長期政権がもたらしたものは
 
 
膨大な債務( 借金 )を積み上げ
 
 
財政の硬直化をもたらした
 
 
 約 834兆円もの 国の借金
 
 
*-*
 
 
道路建設の財源として
 
 
ガソリン暫定税率が
 
 
5月1日から復活した
 
 
ここにも道路財源に
 
 
群がる輩がいる
 
 
四国に三本の橋を架け
 
 
計画性の無い道を造り
 
 
その責任は誰も採らない
 
 
ある場所の道路建設では
 
 
計画の6倍もの予算を使った
 
 
殆んど、詐欺に等しいのに
 
 
その責任を誰も採らない
 
 
この様な無駄使いが無かったら
 
 
日本全国の道路網は
 
 
とっくに完成していた筈である
 
 
道路の建設期間を長引かせ
 
 
そこで蜜を吸う輩がいる
 
 
だから、政権交代によって
 
 
官僚政治を打破すると共に
 
 
自由民主党の長期政権を
 
 
国民のためにも
 
 
終わらせねばならない
 
 
”風の道草”
 
 
*-*
 
    


こんにちは My Blog へ ようこそ ・ “風の道草”
 
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宇多田ヒカル “幻の名曲”

10月20日スタートのフジテレビ系月9ドラマ「イノセント・ラヴ」の主題歌が歌手、宇多田ヒカル(25)の「Eternally-Drama Mix」に決まったことが28日、分かった。

宇多田の“月9主題歌”は、平成13年の「HERO」の「Can You Keep A Secret?」以来。だが同局のドラマは今年4月にスタートした「ラスト・フレンズ」で、「Prisoner Of Love」(木曜後10・0)が主題歌となったばかりだ。

最終回で22.8%の高視聴率を記録した「ラスト-」の制作チームが、「イノセント・ラヴ」を担当することになり、再び宇多田にオファー。

選ばれたのは「Can-」と共にセカンドアルバム「Distance」(13年)に収録され、ライブで1度も演奏されていない、幻の名曲だ。

フジの中野利幸プロデューサーは「この隠れた名曲は、メロディーも歌詞もタイトルも、このドラマをイメージして作ったと思えるほどにはまっています」とベタぼれだ。

宇多田側も、ドラマの内容に合わせ曲をロンドンでリミックス。ベースとドラムが強調された原曲を、ボーカル中心の美しいバラードにアレンジした。

「2008年のサウンドに生まれ変わりました」と、初回放送と同日から「着うた」での配信を開始。ドラマとの相乗効果を期待している

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「遠くへ行きたい」1900回

1900回目の放送では森野熊八が食材を求めて旅する伝える風景や人は尽きず

1970年に放送が始まった旅番組の草分け、日本テレビ系「遠くへ行きたい」(日曜前7・30)が、6日に1900回を迎える。テレビ番組臭さのない「旅そのもの」を見せることに作り手が心を砕き続け、今も高視聴率を保っている。(清岡央)

食とも出会う

6日放送分のロケが3月下旬、東京湾や隅田川を巡る屋形船の上で行われた。

これまでに19回旅した森野熊八が、ダ・カーポや丹波義隆ら、常連の旅人に鍋料理を振る舞った。

具材は、宮城・唐桑半島のカキ、京都のセリ、屋久島のサバ。

どれも、これまでに番組の旅で渡辺文雄が出会った食材だ。

カキは養殖する地元の漁師が、海に流れ込む川の水を栄養豊かにするため、上流の山に落葉樹を植林することから始めたもの。

渡辺が95年の旅で見つけた。京都のわき水でセリを育てる農家を訪ねたのは、京野菜が今ほど知名度を得ていなかった91年。

「首折れサバ」と呼ばれる屋久島のサバは、釣ってすぐ首を折って生け締めにするので鮮度が高い。

98年に渡辺が食べて絶賛した。

24年間、番組を作り続けているテレビマンユニオンの村田亨プロデューサー(67)は「人と出会うとともに、食と出会うのも旅」と話す。観光品ではない、地元で何気なく食べられている食材にこそ光を当ててきた。


台本のない旅

旅人には、マネジャーの付き添いなしで、3泊4日のゆったりとした日程でロケに参加してもらう。

森野は「ほかの旅番組ならせいぜい1泊2日。夜中に到着してすぐ『朝食のシーンを撮ります』ということもある。この番組にはそれがない。本当の旅そのもの」と語る。

台本はない。簡単な進行表だけ。その上、本番まで旅人と地元の人は会わせない。どこからカメラが狙っているかも知らせないことも。

演技でない反応を撮るためだ。「そのぶん、自分の本当の能力や人間性が試される」(ダ・カーポの榊原まさとし)。

若手タレントが旅人になることがほとんどないのも、旅先で出会う地元の人たちと、人間同士のつきあいをするには「大人」の器が必要だからだ。


不親切な番組

宿や交通機関のガイドを加えることも、食べ物の値段を紹介することもない。

「行きたいと思ったら、自分で調べることから旅は始まる。日本一不親切な旅番組だけれど、それでいい」 と村田プロデューサーは言う。

「不親切」に加えて日曜の朝という放送時間にもかかわらず、番組はときに15%もの視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を上げ、根強い人気を保っている。

村田は「まだまだ伝えるべき、風景や町並み、人は尽きない」と話し、さらなる長寿を目指す。


旅した回数の多い出演者(1899回現在)

 〈1〉渡辺 文雄366回
 〈2〉永  六輔 78回
 〈3〉藤田 弓子 77回
 〈4〉伊丹 十三 45回
 〈5〉ダ・カーポ 26回
 〈6〉谷村 志穂 20回
 〈6〉東野 英心 20回
 〈6〉阿藤  快 20回
 〈9〉森野 熊八 19回
 〈10〉山村レイコ 18回

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『篤姫』視聴率28.1 %、記録更新

視聴者の声に応え、第1話からの集中アンコール放送を9月29日(月)からスタートさせているNHK大河ドラマ『篤姫』。

5日(日)の本放送が、ビデオリサーチの調べで視聴率28.1%(関東地区・番組平均)を記録、これまでの最高記録27.7%(8月17日・9月7日)を更新したことが、わかった。

『篤姫』は、8月17日の放送で視聴率27.7%を記録し『利家とまつ 加賀百万石物語』(02年1月20日放送)の27.6%を抜いて00年代における大河ドラマの視聴率最高記録を更新。

その後、9月7日の放送でも同27.7%を記録。NHK大河ドラマとしては異例の第1話からの集中アンコールもはじまっており、その後の視聴率推移も注目されていた。

また視聴率は、1月6日の放送第1回より10月5日の放送まで40週連続で20%以上を記録。

過去10年間の大河ドラマにおける視聴率20%超えの最多記録『利家とまつ・加賀百万石物語』の42回に迫る勢いだ。

宮崎あおいの人気はもちろん、幕末ものとしてはわかりやすいストーリー展開、そして集中再放送なども手伝って、そのドラマ視聴者は若年層や女性にも広がっているようだ

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「篤姫」:涙のクランクアップ

宮崎あおいさん(22)主演のNHK大河ドラマ「篤姫」が27日、クランクアップを迎えた。

東京・渋谷のNHK局内で最後の収録を終えた宮崎さんは、第1回からのダイジェスト映像が流されると感極まって落涙。

さらに、篤姫の夫、徳川家定役を演じた堺雅人さん(34)が花束を持って登場すると、思わず泣き崩れる一幕もあったが、「1年2カ月、篤姫を生きることが出来て本当に幸せでした」と笑顔で話した

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