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国旗・日の丸   08-星00000000000
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 自由民主党:長期政権の無策 
 
 
衆参ねじれ国会に於いて
 
 
 
自民党による長期政権の
 
 
無策ぶりが露呈した
 
 
そもそも、国民を見ずに
 
 
政権の維持と
 
 
利権に群がり
 
 
行政の管理能力も無く
 
 
官僚に支配され
 
 
官僚の答弁書を読み
 
 
ただただ、安穏と国政を動かしてきた
 
 
ここに来て、年金、医療、格差など
 
 
多種多様の問題が噴出している
 
 
自由民主党政権とは
 
 
その程度の政党でしかなかったと
 
 
国民は気付くべきだと思う
 
 
出来れば、もっと早い時期にね!!
 
 
 長期政権は 腐敗するが如し ≫
 
 
政権交代がない
 
 
議会制民主主義は
 
 
当然の如く
 
 
腐敗政治がはびこる
 
 
このような日本を
 
 
民主国家と言えるのか
 
 
自由民主党による
 
 
長期政権がもたらしたものは
 
 
膨大な債務( 借金 )を積み上げ
 
 
財政の硬直化をもたらした
 
 
 約 834兆円もの 国の借金
 
 
*-*
 
 
道路建設の財源として
 
 
ガソリン暫定税率が
 
 
5月1日から復活した
 
 
ここにも道路財源に
 
 
群がる輩がいる
 
 
四国に三本の橋を架け
 
 
計画性の無い道を造り
 
 
その責任は誰も採らない
 
 
ある場所の道路建設では
 
 
計画の6倍もの予算を使った
 
 
殆んど、詐欺に等しいのに
 
 
その責任を誰も採らない
 
 
この様な無駄使いが無かったら
 
 
日本全国の道路網は
 
 
とっくに完成していた筈である
 
 
道路の建設期間を長引かせ
 
 
そこで蜜を吸う輩がいる
 
 
だから、政権交代によって
 
 
官僚政治を打破すると共に
 
 
自由民主党の長期政権を
 
 
国民のためにも
 
 
終わらせねばならない
 
 
”風の道草”
 
 
*-*
 
    


こんにちは My Blog へ ようこそ ・ “風の道草”
 
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反プーチン派弁護士、車に水銀が?

プーチン政権批判で知られたロシア人女性記者アンナ・ポリトコフスカヤさんが06年に殺害された事件に絡み、

遺族代理人を務めるロシア人女性人権派弁護士のカリーナ・モスカレンコさん(54)がフランス滞在中、車に水銀のような物をまかれて中毒症状になったと訴え、15日の予備審問を欠席する事態になった。

仏警察当局が捜査している。

女性記者が所属していたノーバヤ・ガゼータ紙などによると、チェチェンでの人権侵害問題で欧州人権裁判所のある仏ストラスブールにいた12日、

モスカレンコさんの夫が車を清掃していたところ、座席のマット下などから銀色の小球を多数見つけた。

子どもを含む家族はそれまでの数日間、頭痛や脱力感など体調の不良を感じていたという。

モスカレンコさんは、プーチン前大統領(現首相)の「政敵」で脱税などの罪で服役中の元石油王ホドルコフスキー氏の弁護や、06年にロンドンで毒殺された亡命ロシア人のリトビネンコ元情報将校の弁護にも携わっていた。

モスカレンコさんはラジオ「モスクワの声」で、「(水銀状のものが)目立つようにたくさんあったので、警告だと思う」と語った

*-*
   

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サウジも高さ1キロ超の高層ビル

世界一の争い激化-中東

米CNNテレビ(電子版)などによると、サウジアラビアのワリード・ビンタラール王子は15日までに、紅海沿岸のジッダに地上1000メートルを超す世界一の超高層ビルを建設する計画を明らかにした。

総額267億ドル(約2兆7000億円)を投じるプロジェクト「キングダム・シティー」の一環。ビルにはオフィスや高所得者向け住居、5つ星のホテルが入るという。

中東ではアラブ首長国連邦(UAE)の不動産開発会社が5日、地上1000メートルに及ぶ高層ビルの建設計画を発表。

クウェートでも1000メートルを超すビルを建てる計画があり、超高層ビルの世界一を目指す争いが激化しそうだ

*-*-私見-


高層ビルの高さを競って何になるのと言いたいですね!!

おそらく、建設を始めたとして、途中から砂漠の中に埋没してしまう気がする!

*-*
   

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ベッガム邸の家政婦が逮捕

「ベッキンガム宮殿」として知られる、サッカーのイングランド代表MFデビッド・ベッカムと英歌手ビクトリア・ベッカム夫妻の英ハートフォードシャー州の邸宅で家政婦などとして働く2人が、夫妻の所有物を盗んだ容疑で逮捕されたと、メディアが14日報じた。

新聞報道によると、サッカーシューズ、スポーツウェアなどの個人アイテムがインターネット・オークションサイトの大手イーベイに出品されていたという

*-*

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仏紙・「サムライの復讐」始まる

日本の復活、欧米に希望-金融危機

欧米で金融危機が広がる中、日本企業が米金融機関などの買収・投資に乗り出していることについて、6日付仏紙ルモンドは「サムライの復讐(ふくしゅう)」と題する論文を掲載し、

「日本は失われた10年から復活した。巨大なバブル崩壊からも立ち直ることができる証しであり、欧米にも希望を抱かせる」と論じた。

同紙は「世界でほぼ唯一『サブプライムの毒』を味わわなかったのが日本の銀行だ」と評価。

背景には日本が1990年代のバブル崩壊のトラウマ(精神的外傷)を克服できず、リスクの高い投資を慎んだことがあると解説した。

さらに、最近は中国の経済的奇跡ばかりがもてはやされ、日本は目立たないが、「日本のロボット工学は世界一。研究開発関連予算は国内総生産(GDP)3.3%にも上る」と指摘。

「日本の復活を誰も気にしていないが、侮ってはならない」としている

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HIV発見者論争に決着 

ノーベル賞に仏の2博士

エイズウイルス(HIV)を発見したのはフランスか米国か。長年の発見者論争の最終決着をノーベル賞がつけた。

HIVは83年、仏パスツール研究所のモンタニエ博士らが新種のウイルスとして分離し、LAVと名づけて発表。

翌84年、米国立がん研究所のロバート・ギャロ博士らが、独自にウイルスを発見してエイズの原因と特定したと発表した。

しかし、両者の遺伝子はそっくり。米チームの発見前に仏チームから試料が提供されており、「流用ではないか」という疑惑が持ち上がった。

特許紛争に発展したため、87年、当時のレーガン米大統領とシラク仏首相の間で、「米仏両者の貢献と権利は同等」ということで一度は政治決着。

88年の日本国際賞(予防医学分野)はモンタニエ、ギャロ両博士に贈られた。

ところが89年、米紙が「第1発見者はモンタニエ博士」と調査報道し、論争が再燃。

ギャロ博士は91年に英科学誌ネイチャーで「自分たちが発見したと思っていたのはフランスのウイルスが混入したもの」と敗北を認めた。

それでも米国にはエイズの原因と特定した功績がある。

だが、カロリンスカ医科大は発表資料で、ギャロ博士らが見つけたのは「LAVと著しく似ている」とし、仏チーム単独の業績と判断した

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ドバイ:超高層1000Mビル計画

アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ政府系不動産開発最大手ナキールは5日、ドバイに高さ1000メートル以上の超高層ビルを建設する計画を発表した。

AP通信などの報道によると、超高層ビルは四つのタワーで構成され、地上200階以上。同社はこのビルを中心とする新市街の2020年完成を目指している。

現在、世界で最も高いビルは、ドバイに来年9月の完成を目指して建設中の「ブルジュ・ドバイ」。

最終的な高さは公表されていないが、9月初めの段階で地上160階、約688メートルに到達。

2位は台湾にある508メートルの「台北101」だが、新たな超高層ビルは、これらをあっさり抜くことになる

*-* -私見-

たまたま、オイルマネーが膨張しているに過ぎない。

一番の問題は水の確保になると思うし、そもそも、UAEは石油の他に何があるのか?

優秀な技術者や科学者が居るわけで無い。単なる、オイルマネー国家に過ぎない。

10年先は廃墟の町に成っている可能性が高いかも?

ドバイの労働条件が非常に悪いと聞きます。

景気のいい話しの割には賃金が安く、労働条件も気温が高く非常に悪いなか、国に帰りたくても帰れない(賃金が安くて借金してドバイに働きに来ているから)。

インドなどからの出稼ぎ者が多いが技術者が不足していると聞く。

日本企業もかなり進出しているようですが、もう、そろそろ引き上げた方がいいと感じる?

*-*
   

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グルジア:EUの監視団

Photo

欧州連合(EU)が派遣したグルジア紛争の停戦監視団が1日、グルジア各地で活動を始めた。

南オセチア自治州とアブハジア自治共和国地域周辺を「緩衝地帯」として駐留を続けるロシア軍が、EUとの合意を順守して10日までに撤退するかが当面の焦点となる。

ロシアが一方的に独立を承認した両自治地域内でのEUの停戦監視活動については、ロシアとEUの間で対立が続いており、和平プロセスはなお曲折が予想される。

1日までにEU加盟22カ国から約260人の停戦監視団が現地に入っている。

首都トビリシを本部とし、南オセチアに隣接するゴリ、アブハジアに近い西部のポチとズグジジにも拠点を置き、緩衝地帯での本格活動を急ぐ構えだ

*-*
   

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